2004年2月29日(日) 新日本プロレスリング
会場:名古屋・レインボーホール(16:00) 観衆=8,500人(満員)

〜 10大スペシャルシングルマッチ 〜
前回12月の大会より客入りは良かったようだが、空席は目立ちます。県体が改装中なんで仕方ないですけどね。
第1試合 15分1本勝負
○柴田(0分51秒、脇固め)×西村
※後の展開のための秒殺だったのね。
第2試合 15分1本勝負
○田口(9分03秒、原爆固め)×サムライ
※最近はこんな役目なのか。>エル・サムライ
第3試合 20分1本勝負
○ライガー(15分02秒、回転エビ固め)×成瀬
※サクサクと試合は進みます。なんか退屈だった。
第4試合 20分1本勝負
△金本(20分00秒、時間切れ)△ヒート
※金本、次はタイトルマッチを要求。
第5試合 20分1本勝負
○安田(3分59秒、体固め)×真壁
※右ストレートから
第6試合 20分1本勝負
○バーネット(3分16秒、ヒールホールド)×SSマシン
※マシーンは別人(柴田か?)。試合後に本家登場。
※西村マイク『目を覚まして下さい。平田さん。』
<休憩>
※ボブ・サップが魔界の助っ人として登場。バーネットと睨み合い。師弟対決が実現か?。
第7試合 30分1本勝負
○棚橋(10分59秒、試合放棄)×村上
※星野総裁、柴田の乱入。会場スクリーンには通路での乱闘が映し出される。
第8試合 30分1本勝負
○天龍(9分29秒、反則)×蝶野
※蝶野、試合前に会社批判。試合はレフェリー暴行で反則。
第9試合 30分1本勝負
△永田(12分14秒、両者リングアウト)△中西
再試合・30分1本勝負
○永田(6分16秒、体固め)×中西
※やや不透明な決着。
第10試合 IWGP選手権試合・60分1本勝負
○天山広吉(13分56秒、肩エビ固め)×鈴木みのる
※ダイビングヘッドパットから。メインは締まった試合でした。

2003【12/14 新日本・名古屋】 【 9/14 新日本・名古屋】 【 8/10 ZERO-ONE・名古屋】 【 3/ 9 新日本・名古屋】